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2007-04-30 Mon 01:03
レオナルド・ダヴィンチ「受胎告知」をみてきた!
http://www.leonardo2007.jp/ 「受胎告知」の絵はカトリック系の学校に3歳〜18歳まで行っていたこともあって、毎年一回はよもやま話を聞いた絵。 なので、すっかり「知った」気になっていたんだけど、実際は見たことないんだな〜って思ったら、見たくなって、見に行ってきた。 で、びっくりした! 何が、って、絵が「受胎告知」しかなかったこと! ダヴィンチ展ていうからには他にもなんか絵が来てるのかな〜?すごいな〜と 勝手にワクワクしていったのが間違いなんだけど、 いや〜まさか、これしかないとは思ってなくってすごくびっくりしたのだ!(第二展示場ではダヴィンチゆかりの品がチョコっとあって、いろいろ博物館的な展示があるんだけれどね・・・) なんかかつて行った「バーンズコレクション」の 「ほんと〜に本物!?」と疑いたくなるような、 間近で貴重な絵を沢山みれた展示を期待していった私が悪いんだけどね・・・それにしてもほんとうに「1点豪華主義」なポリシーにはびっくりしたのだった。 私は、美術館の、あの色んな時代やいろんな作家の絵が ワイワイ・ガヤガヤおしゃべりしている雰囲気が好きなので、 孤独な王様のように鎮座している「受胎告知」には、 思わず「お疲れ様でした」と声をかけたくなってしまったよ。 とはいっても、実物の絵の深みやテリはほんとうに素晴らしくて、 やっぱり見る価値はあるなぁ。と思う。 ただ、見る順番が難しくって、 私は初見で絵を見て後でウンチクを見て、それでまた絵を見るのがすきなんだけど、 この展示会は再入場が出来ない。 だから、ウンチクのある会場(第二)から回るのか、絵しかない第一から回るのか、順番が難しい。 1日のうち2回くらい、入れてくれたっていいのにねぇ〜 ただ、第二会場にある、「受胎告知」のコピーを見ると、やっぱり実物の深みがわかるから、時間があれば、両方見たほうがいいかな〜とは思うんだ。 私は最初に絵を見て、次に、ウンチク館へ行ったんだけど、 面白かったのは、そこで絵に描かれたマリア様の表情を「神の子を産む決心がついた決意が現れている」みたいに説明されてたの。 私は印刷ではそういう風には思ってなかったんだけど、 実際の絵を見たら、 なんか自分の人生が思いもかけないところへ行こうとしている驚きや戸惑い、怒り、不安、「どうして私が?」っていう思いとか、そんな人間的な感情をすごい感じて、 絵の評価にある「凛とした決意」は少しも感じなくって、 そういう「感じない」ところに やっぱり実物の絵ってすごいな、って思った。 マリア様の表情から感じたそういう感情は もしかしたら私の中にある色んな気持ちの反映なのかもしれないけれど、一人ひとりにいろんな気持ちを感じさせる絵ていうのは、やっぱり面白い。 しばらく、絵は見てなかったけど、また、機会があったら色んなもの見に行きたいな。 みんなは、「受胎告知」を見たら、一体何を感じる? そういうの、話し合えたら楽しいね(*'-'*) |
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2007-04-28 Sat 00:16
最近、キネシで選ばれてよく出るエッセンスがコレ。
アンジェリックエッセンスの 「VRIL エッセンス」 →全ての創造の中心にあるエネルギー。このエッセンスは、VRIL(クンダリーニ)の力を目覚めさせて活性化します。 というエッセンス。 見ていると、コレが出る人は 自分でうすうす感じている人もいれば、全く気づいてない人もいるんだけれど 「今、見えている姿がベールに隠れている状態に見える人」なのだった。(あくまでhidaの主観です(^^;)) もっと別の比喩にするなら、 「まさに今、脱皮の瞬間の幼虫」っていう感じかな? ということは、このエッセンスを飲めば、そのベールの下に隠されている姿が明らかになる、っていうことなんだろうか? なんて考えていたら、 使った人からの感想が届いて 「体が軽くなった感じ」だそうだ。 ほんとに、まさに今、やわらかい羽が生えて、飛んで行きそうなんだね〜 ちなみに私はコレを飲んでから、 すっごく脚が重い。そして、ジーパンがパンパンに・・・ 単なる、運動不足、ってのもあるのかもしれないけど(^^;) 私の場合・・・・う〜ん、もっとこの世界に根を生やして頑張ってけ。とでもいいたいのだろうか? でも、脚、太くなるのは困るんだよね(;☉ฺд☉ฺ) ただでさえ、むくみやすいんだから。。。 わかったから、この状態、早く何とかなんないかな? どうせなら、脚が細くなるエッセンスとかないのかな? あったら、ガボガボ飲むのになぁ。 実際に使った人の感想を聞くと、 |
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2007-04-24 Tue 23:35
もうすぐ、ゴールデンウィーク!!!
っていっても、「あと少しで休めるから〜」と鞭打ってこき使ってきた体は、結構限界なんでは!? そういう自分もその一人。昨日はお風呂つかりながら、半分沈んでました(;☉ฺд☉ฺ) こういうときって、フラワーエッセンスも、もちろんいいんだけど、やっぱり目には目を・・・じゃないけど、体にはわかりやすい処方箋を・・・って思う。 どろ〜ンと疲れてて、でも遊びたい、なんて気持ちがあるときは、パシフィックのアバンダンスエッセンスと併用を推奨してるアバンダンスオイル使ったらいいんでは!?っておもう。 キャリアオイルで希釈してある「純・オレンジ!」といった香りのオイルは、肌が荒れやすい私でも使って大丈夫だし、これ使ってるときは 「なんか、もう、いっか」という感じで いい意味で、やる気がなくなってうまくリラックスできたりする。 パシフィックエッセンスは個人的に「物質的快楽」を求める人にむいてるなぁ〜って思うシリーズだから、 体が回復して元気になったら、 「思いっきり、このバカンスを楽しめますように!」なんて願いを賭けて、アバンダンスエッセンスを使うのもお奨め。 この手のお願いはこのエッセンスの得意分野。 少ない休みを充実させて過ごす前準備で、こんな準備もちょっと楽しいくないですか!? アバンダンスオイル (足裏に使うのがお奨め。いっぱい日にあたる皮膚には使わないでね) |
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2007-04-17 Tue 23:40
今日は告知です☆
平日の午前という、超チャレンジ!な時間。 ご都合があって、かつ、興味のある方はぜひぜひお越しくださいませ☆ 〜新月の力を味方につける〜 フレンチスタイル・フラワーアレンジメント 人類がまだ文字を持たず、時間的空間的に交流がなかったとされる時代から、あらゆる文明で、地中より出でて空へ向かって成長する植物は「天地」をつなぐものとして神聖視されてきました。 人に食料を与え、火をもたらし、命と文明・文化を与えてきた植物は人間にとって身近な存在です。人間の進化とともにその発展を見守り続けてきた植物の力を今回は、自分の願いのために借りてはみませんか? 新月の日は、「始まり」を意味し、この日に願いをかけると、他の日よりも願いが早く叶いやすいといわれています。 今回、新月は5月17日(木)に「おうし座」で起こります。 おうし座で起こる新月は他の時とは何が違うのでしょう? 「おうし座の新月で叶いやすい願い事」を「おうし座の神話」を通してお話し、その力を味方につける、フレンチスタイル・フラワーアレンジメントを作っていきます。 (今回は「月」をテーマとしたアレンジメントをつくります) 日時 5月17日(木)午前10〜12時 内容 新月のお話&フラワーアレンジメント 場所 横浜・元町中華街駅から徒歩15分くらいのところ 参加費 6600円 定員 8名様 問合せ ミクシーのメッセージか、既存の連絡方法にてご連絡くださ い。(知らない方は、知ってる方に聞いてくださいね♪) 申込 5月10日締切 (申込後のキャンセルについて お席の確保と事前準備のため、 ・5月10日までのキャンセル・・・参加費の50% ・5月10日以降のキャンセル・・・参加費の100% (5月10日以降にキャンセルされて分の方のお花は、会場までご来訪いただければ差し上げますが、ご連絡・ご来訪いただけない場合は、会場の方に差し上げる予定です。事前にご了承くださいませ。) また、キャンセルされた場合、キャンセル料をお支払いいただけないようでしたらば、今後のご予約をお断りさせていただく場合がございます。ご注意くださいませ。 生花で在庫がもてないのと、人数が決まらないとお花の発注が難しいので、ちょっと厳しくなってますが、ご理解よろしくお願いいたしますp(^-^)q |
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2007-04-16 Mon 00:32
そうそう、ヴェルサイユで受けたお花の研修は、お花の学校?らしきところでやったので、
なんと「給食」が出たのです! (空腹とかでいっぱいいっぱいだったので、写真撮り忘れました><;) 私の目には中東とかトルコ人風に見えるおじさんが(もしかしたらお兄さんか!?) せっせと一人で給仕しているらしいその給食は、 パン・コーヒー・ワイン(昼からワイン!)と サラダ・デザート2種類くらいの中から選べて(セルフ) メインの肉を2種類の中から選んで、そのおじさんに盛ってもらいます。(&ミックスベジタブルとか肉の添えのおかずがついてくる) 19日は、メインの肉がポークかビーフだったから、まだよかったんだけど、 20日はその肉が、鳥とウサギ!!!だった。 で、その肉が、でかいの!!! 日本のちまちましたチキンとは違って、 「ナニコレ?アヒル?」とかいう大きさ。 別にベジタリアン、というわけではないんだけれど、 そのまま肉の原型がわかるような形をした肉は苦手。 というわけで、コックさんには悪いが、覚えたてのフランス語で、肉を指差し、「これとこれは ノン・メルシー」と言ったのだ。 そしたら、コックさん、濃い〜顔をクシュと曇らせ、とっても悲しそうな顔に・・・ 一瞬、「え?何か失礼なことを言ってしまったのだろうか? でも、食べられないし、残すよかいいんでは?」と 思ったら、 コックさん、棚の下からおもむろに、小さな銀色のトレーを出してきて指差し、 「これならいいか?」らしきことを言ってきたのだ。 (何やら料理の説明をしていたが、そんなのはもちろん理解できない) はっきりいって、新しいものを出してもらっても、それがなんだかわからないし、得たいのしれないものは、正直たべたくないし、メインがなくったっていいんだけど、 コックさんがあんまりにも悲しい顔をするものだから、 ついつい「メルシー」といって、それを受け取ってしまったのだ。 それは何かのフライらしいんだけど、一体何のフライかがわからない。 着席してから、おそるおそる食べてみると、 な〜んてことない、中身はチーズとハムのフライだった! っていうか、こっちのほうが、断然いい! こんなのがあるなら、最初っから出してくれればいいのに〜 と、ほっとしながら、給食はありがたく完食。 日ごろ、好き嫌いはほとんどない、って思うんだけど、 やっぱり、異国に行くと、一瞬躊躇して食べなれないものって、出てくるな〜 と 北朝鮮に送った食用ウサギが食べられちゃった! って、怒る、ドイツ人のおじさんのニュースを見ながら、楽しい想い出を思い出したのでした。 見慣れない食べ物にビックリしたときは→ストレス・エッセンスなんていかがでしょう? スノーベリー・エッセンスなんかもいいかも? (mixiの日記より) |
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2007-04-14 Sat 01:41
今、有楽町の国際フォーラムで石のショーをしている。
私は体力的に今回はパス、なんだけど、 (よさげなルース屋さんとかがあるらしく、ほんとはとってもショーに行きたい〜) 石とかアクセサリー好きの人はぜひ、行ってみて♪ ↓下はアクセスの方法とかのサイト http://www.mfa.arsu.lunarpages.com/jp.html 私が以前スタッフでいた「ティアン」(名前が違うみたいなんだけど、ナンテ名前かわからない〜)が面白い石を扱っているのはもちろんなんだけど、 お友達の「三葉虫クラブ」の娘さんが売っているアクセサリーが特にお勧め(^^)♪ パリに5年あまり住んで、ジュエリーや服のお勉強をした彼女は、その語学力とセンスを生かして、まだ日本には入ってきていないパリとNYのデザイナーさんを見つけ出して、その人たちのアクセサリーを直輸入している。 私も気に入っていくつか買ったんだけど、 そのうちの一つは、お花の試験の時に、つけていった!代物。 パリをうろついてたら、そのお店に出会うかも!?っていう期待もあったんだけど、 私がいただいたのは、パリではシルバーしかないものを、わざわざ日本用にゴールドに作ってもらったものだったので、パリでそのお店に出会ったとしても、パリにはないのだ! な〜んて、自己満足でつけていったんだけど・・・ すっごく手ごろな値段なのに、アクセサリーの細工は細かくて芸術的だわ、輝き度がものすごくいいので、つけてると、ほぼ必ず「いいね〜」といわれる代物なのです。 去年の池袋ショーで、私が気づかなかった王冠のネックレスを買って見せてくださった方がいたんだけど、 実際見せてもらったら、プチネックレスなのに、ものすごく輝いてて、まるで本物の王冠のような上品さでとってもかわいかったの! 買った方がつけると、ほんとうに雰囲気に似合ってとってもかわいい! ここのアクセサリーは 小さい頃、夢見ていた、おとぎ話とか、お姫様物語を読んでワクワクしていた気持ちを蘇らせてくれるアクセサリー。 でも、つけても、ちゃんと大人になった自分に合うような落ち着きがあるから、とても使いやすい。 (そして値段も手ごろ!!!) ココ・シャネルって、一番最初に服を作ったとき、ってきっとこういう気持ちで作ってたんだろうな。って思う そんなことをふと思い出させるアクセサリーなので、 お暇な方はぜひ、行ってみてくださいね〜♪ |
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2007-04-13 Fri 00:21
今週のフラワー天気予報。 自分的に一番気になったのは「コーラルビーン」 蟹みたいなお花だ。 これを選ぶ今っていうのは、色んなことが麻痺して危機的状況。とか自分で書きながら、書いてる自分がもはや麻痺してる、ってことに気づいたのはその翌日。 「そ〜いえば、3月上旬にすごかった肩こりないな〜。フランス行ってたから楽しくってなくなっちゃったのかな〜?」 なんてぼんやり思って肩を触ったら「石?」ってくらい硬い。 でも、もう麻痺してるから痛みも感じず「ま、いっか」と放置したのがまずかった。 それって用は、テンションあがりすぎて、体の声が聞こえてないだけだから、とりあえずの用事を終えて緊張がとれた昨夜はいろんなものがど〜っときて、 あまりの肩こりに吐き気はするは、足の裏から胃から背中から、全身に痛みの波が押し寄せては引いてどうしようもない。 いたい場所を素直にもむと、すっごい凝ってて、でももむと、一時的にとっても楽になる。 それくらい体は頑張っていてくれたようだった。 今まで気づかなくってごめん。 というわけで、明日はやること沢山あるけど、日帰り温泉にでも行って体のメンテナンスに勤めることにした。 体のメンテナンス、といえば、私はパシフィクのエッセンスと相性が合うんだけれど、 「麻痺した状態から」の回復、となると、もはや 「バランサー」っていうレベルでは間に合わなくって、 「セルラーメモリー」じゃないかと思うのだ。 まずは自分の細胞一つ一つに蘇ってもらい、 とりあえず、スタートラインに戻って、また歩き出す力を取り戻さなくては。 自分って、なんだか自分ひとりきりの存在っていう気がするんだけれど、キネシをやってると、 確かに自分は一人なんだけれど、自分の細胞一つ一つが立派な強い意思や情報や記憶や夢を持っていて、 「自分」は、全ての細胞が満足するように統括して行動していく存在な気持ちがしてくることがある。 そういうわけで、こんなときこそ、初心に帰り、自分の知らない自分を構成する細胞の声を聞きたいと思ったのでもあったのだった。 「セルラーメモリー」パシフィック・エッセンス 自分が生きていく上でのバランスと調和を保ち、他のすべての存在が生きていくことに力を尽くすために、1つ1つの細胞が持っている内なる知性を養い高める。 1つ1つの細胞がその(目的)と命ある全ての存在たちへの貢献を思い出せるようにする。 ・ 細胞が持つ目的の記憶を蘇らせる。 ・ あきらめの気持ちを払いのける。 ・ すべては完璧に現れるということを知っていることからくる内なる安心感。 ・天とつながる。 |
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2007-04-04 Wed 01:12
こんばんは(✿◡‿◡ฺ)
実は前々から、私、DAFA(国立フランス園芸協会認定のフラワーアレンジメント技能試験、国家資格)に受かったら、 これまでのセッションやワークの形を変えて、 もっと文化的なものの中で、自己の精神性を高めていけるような何かを始めたいと思っておりました。 そう思っていた矢先、以前からの友人であるロイヤルローズアカデミーを主宰している斉藤好美さんと久しぶりにお会いする機会に恵まれ、今回、薔薇の美しい季節にお茶会を開く運びとなりました♪ オーラソーマから始めた、セラピー技能を生かして活動を始めて8年、 セラピストとか、ヒーラーと呼ばれるのに抵抗を感じて パーソナル・ストーリー・テラーと言い始めてから1年、 これまで学んだセラピー技能をまた新しい形で表現して行きたいと思います。 皆様、どうぞよろしくおねがいいたします(✿◡‿◡ฺ) &前々からフラワーアートセラピーにいらっしゃっていた方にはお話していたのですが、そろそろサロン化に向けて、「誰でもwelcome」としていたセッションやワーク参加方式を改めて、新規の方につきましては、ご紹介方式に徐々にですが変えていこうと考えています。 またこれに伴い、セッションやワークに関する予約方法やキャンセルに対して、従来のやりかたとは変えていきますので、 ご理解・ご了承のほど、どうぞよろしくお願いいたします。 (3月31日にプロフィール&キネシのブログを更新して少し書き加えたのですが、ご覧になってる方、いないですよね(^^;)) さて、本題のお茶会です☆ 来る5月3日木曜・祝日 芸術史・文化史を通じて精神世界を深く学んでゆくことを目的としたアカデミー Royal Rose Academy の斉藤好美さん 他と3人で http://royal-rose.jugem.jp/?cid=21 「薔薇と豊かさ」をテーマにお茶会を行います。 内容 第1部〜3部 まで それぞれの得意とする分野において、古代より伝えられてきた薔薇の叡智、薔薇と豊かさについてのお話や個々人へメッセージをお伝えしていきます 定員11名 参加費 8800円(お茶とお菓子付) 時間 13:45〜16:45 (3時間) 場所 横浜(ご予約くださった方のみにお知らせいたします) 参加条件 過去にhidaのワーク、もしくは個人セッションを受けたことのある方。もしくはhidaと個人的に知り合いの方のみ。また、ご連絡をいただいても、内容的にその方の趣向と合わないと思われる場合や、その方に必要ないと思われる場合は、参加をお断りする場合がございます。 連絡方法 hidaに直接ご連絡ください。ロイヤルローズアカデミーではお受けいたしません。 <注意> 尚、ご予約が完了いたしました時点でお席確保とさせていただきます。また当方ではキャンセル待ちを承らないシステムのため、ご予約完了後のキャンセルにつきましては、キャンセル料(100%)が発生いたしますので、よくお考えの上、ご予約くださいませ。 また、キャンセルされた場合、ご指定期間中にキャンセル料をお支払いいただけない場合は、今後のワーク、セッションへのご参加をお断りする場合がございますので、ご了承くださいませ。 プロフィール 講師 斉藤好美 元県立高校英語科教諭 今田美奈子食卓芸術サロン国際テーブルデコレーター。 ロアールの薔薇賞(フランス政府公認)受賞。 エリザベスアカデミーにて英国のマナーと文化を学ぶ。 ユミフラワーアカデミーにてフラワーヒーリング学ぶ。(フラワーエッセンス・ フラワーアレンジ) 21世紀に必要な国際教養と精神性を融合し、人間性を総合的に磨くサロン形式のセミナーを主宰。 今までのやり方を知っている方からすると 「ちょっとシビアー」と思われるかもしれないけれど、私を始め他の方々も、それだけの準備と情熱を注いで豊かな時間を作り上げるべく、日々努力を重ねてきているので、ご理解いただけると嬉しいです。 また、今後は斉藤好美さんと一緒に 「食卓芸術&フレンチスタイルアレンジメント」を学ぶ講座を開講する予定です。 (フレンチスタイルのフラワーアレンジメントの背景となる食卓芸術や西洋文化史などの講義を斉藤好美さんがしてくださった後、実際にそのお花を作っていく、文化性の高いフラワーアレンジメント講座です) どうぞよろしくお願いいたします。 .。.:*・゚♡゚・*:.。.♡.。.:*・゚♡゚・*:.。♡.。.:*・゚♡゜*:.。.♡. 豊かさと感謝を込めて☆hida☆ .。.:*・゚♡゚・*:.。.♡.。.:*・゚♡゚・*:.。♡.。.:*・゚♡゜*:.。.♡. |
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2007-04-02 Mon 00:27
みなさまに支えられ挑んだ
「DAFA1」→フランスの国家試験のお花の試験。 フランスのお花の先生の資格。(もちろん、この資格がなくても先生はできるし、お花屋さんにもなれる。合格率50%くらいときいた(違うかも・・・)) ですが、本日、結果がわかり「合格!」でした。 しかも、最高得点だったみたい(;☉ฺд☉ฺ) (ほかにも数人同点の人はいるみたい。受験者全体で最高得点か、それとも日本人の中で、かは聞いたけどよく覚えていない・・・) 何点でもいいから受かって〜って思ってたのに、 サプライズ!なプレゼント付! 今回から試験内容が変わり、筆記(日本語で受けられる)が加わったんだけど、それがどうやら満点だったらしく、 お花のテクニックの点では私より上の人はいるけど、 筆記が加わった総合得点では、どうやら最高得点になったらしい・・・ (あとで、やっぱり違いました〜っていわれないよね!? 心配〜なんで、「らしい〜」という表現で・・・) いや〜2月中旬から勃発したトラブルで練習もままならなくて、直前の模擬テストは散々で、先生に心配されて、補講まで行ったのに!!! (他の同級生は補講に来なくても大丈夫って言われてた・・・というくらい、私は酷かった(*'-'*) ) 補講効果!? 筆記も、直前のヴェルサイユのレッスンで、とりとめのない話を聞いて、変な日本語訳のプリント見て、「ナニコレ〜?」とかなり自信なかったんだけど、まさか満点とは。(もう答え覚えてないけど) めちゃくちゃ嬉しい〜!!! これもこれも、温かく応援してくださった皆様、 トラブルの相談にのってくださった皆々様の深い愛情のおかげです。 (&温かく迎えてくれたフランスの土地にも感謝!) この場を借りて、深く深くお礼申し上げます .。.:*・゚♡゚・*:.。.♡.。.:*・゚♡゚・*:.。♡.。.:*・゚♡゜*:.。.♡. ほんと〜に!!!ありがとうございました!!! |




















