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2006-10-31 Tue 00:44
シーオーク・ブッシュフラワーエッセンス 「不妊」に悩む人って案外多いんだなあ。って最近改めて思う。 かつてのクライアントさんで、数回のカウンセリング&ワーク後、6年にわたる不妊治療をやめ、その直後、「おめでた」になった人がいるんだけれど、全員が全員そうなるとの保証はない。 (ちなみにその人は、今では2児の母) そんな時、ブッシュ・フラワーエッセンスの中に、こんなフラワー得センスを見つけた。 名前は「シー・オウク」(she oak) 妊娠を望む人から、妊娠をブロックしている障害を取り除いてくれるんだそうだ。 今の私の状態では試すことはままならないが、 これで妊娠を望む人に赤ちゃんが出来るなら、こんな幸せなことはないよね。 かつてのクライアントさんで不妊治療をやめた後、妊娠された方にしたのは、「ブロックをとるワーク」 だから、もし、妊娠を望むなら、ものは試しにこれを使ってみるのはどうかな?と思うのです。 コレじゃ駄目かもしれないけど、駄目かどうかは使ってみないとわからないし、何が自分に幸運をもたらすかはわからないと思うんだ。 今の私には不妊の苦しみはわからないけれど、 もし、苦しんでいる人に、一つの可能性を提供できたら、と思ったのが、今日のフラワーエッセンスです。 妊娠を望むなら、ダメもとで試してみてはいかがでしょう? シーオーク(ブッシュ・フラワーエッセンス) 以下、販売店の説明がき シー・オウク エッセンス/ストックボトルとは このフラワーエッセンスは、下記のようなポジティブな状態へと変化するよう働きかけます。 ネガティブな状態(-)から 女性性のバランスが崩れている状態。 身体的な理由もないのになかなか妊娠しにくい状態。 ポジティブな状態(+)へ 妊娠に対して気持ちがオープンになる。 女性性のバランスがとれる。 |
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2006-10-28 Sat 23:23
8年位前だと、フラワーエッセンスについてる本なんてほとんど皆無。
しかし、この「世界のフラワーエッセンス」という本は、当時、群馬県前橋に(仕事で)転勤になっていた私でも入手できた。 (文真堂という大きな本屋さんで入手) そこで、まだ手にもしないフラワーエッセンスの効果を夢見つつ、本を眺めるのが結構楽しかった。 そして2000年。鷺沼(神奈川県)で開かれた 「世界フラワーエッセンスコンファレンス」に参加。 「世界のフラワーエッセンス」に出ているフラワーエッセンスとそれを創った人が日本にやってくる! こんなチャンスに小躍りした。 そして、ワクワクしながらご対面。 が!、写真で見慣れたはずのフラワーエッセンスの作り手が見つけられない! なぜ!? それは、写真がと〜っても古かったから!(だと思う) やせた写真のコルテさんは、おなかがマシュマロマンみたいになってたし、 サビーナはすっかり白髪でオアの魔法使いにでも出てきそうな魔女風のおばあちゃんになっていた。 唯一、イアンは(しわが増えていたけど)写真の面影が残っていたけどね。 よく考えれば、そりゃあそうなんだけど、 なんだか現実とのギャップに驚いて、いまだに、 「なんでだろな〜?」と疑問を感じつつ、時々、この本で、フラワーエッセンスの作り手たちの顔を拝見するのです。 ちなみに、サビーナは、2001年に会った時は、猛烈ダイエットでもしたのか、すっかり痩せて、がりがりになっていました。 (それでも、オズの魔法使いに出てきそうだけどね)
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2006-10-28 Sat 00:21
デメテル&ペルセフォネ(女神のフラワーエッセンス) パシフィック・フラワーエッセンス 今は「友達母娘(おやこ)」とか言って、二十歳すぎても母親とべったり、という人も多いみたいだけど、 それでも母親との関係に悩む娘は多いと思う。 悩みはそれぞれで違うと思うけど、 子供からみて多くの場合障害になるのは 「母のためを思って言ったのに、母が自分の言葉を理解しない」ということだと思う。 自分が老人になったって、母親にとって自分は一生子供だから、 「理解している」つもりでも、母親のほうも冷静になりきれなくて、お互いいつまでも成長しない絡み合いを続けてしまうんだよね。 最近、独立を決めたはずの知人が 「やっぱりこのまま、みんながあきらめた母親を自分も諦めたまま家を出たくない」と言ったのを聞いて、 「そうかぁ」と思ったのだった。 私は、どんなに自分が正論をいったとしても、母子の距離が近すぎると、お互いいい形で、与えることと受け取ることのバランスがとれなくなるから、 いったん冷静になるためにも家を出たほうがいいと思って家を出た人間だから、 「やり遂げてから家を出る」選択をした知人に、それは茨の道かもしれないけど、頑張れ、と思ったのだった。 そんな知人に勧めるとしたら、取り急ぎはコレ。 数少ない女神のフラワーエッセンスの中で、親子で採用された女神だもの。 (細かいプロセスは置いておいて)とりあえず使うならコレがよいね。 親子関係の改善に→デメテル&ペルセフォネ (女神のフラワーエッセンス) パシフィック・フラワーエッセンス 以下、販売店の説明 ♥女神エッセンス/デメーテルとは 農耕と肥沃のギリシャの女神 創造性、生産性、豊作 出生時の分離感、 親と子の間の分離(独立)の問題のサポート 子育ての時期に自分自身や目的を見失ってしまった親への助け 挑戦的な側面(現実の問題点): 変化と変容。人生におけるさまざまな局面や変化。不運や感情的な痛みに直面しているときに自分を罰し、避難する態度。 ポジティブな側面(エッセンスによるサポート): 平静さ。運命に身を任せる態度。他者(特に自分の子供)の選択と人生の道を愛し、サポートできるようになること。 ♥女神エッセンス/ペルセフォネとは ギリシャの地下(黄泉の国)の女神 叡智につながり、無意識を知る助け インナーチャイルドの癒し 挑戦的な側面(現実の問題点): 通過儀礼、見捨てられる恐れ、恐怖、母親に関する問題、サポートされていないという思い。 ポジティブな側面(エッセンスによるサポート): 無意識層に降りて、そこから情報を取り出す能力、叡智。 |
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2006-10-27 Fri 01:18
いまやHACドラックにも置いてあって、
数年前には「あるある大辞典」とかでも紹介された「フラワーエッセンス」 でも、まだまだ世間一般には認知度が低くて、 「そんな悩みくらいなら、フラワーエッセンス飲んで、数日ほっときゃどうにかなるよ」 って思う悩みを持つ人に、そのフラワーエッセンスをすすめることが大変だったりもする。 で、最近、そういう人にどうやってフラワーエッセンスをすすめるか?っていうと、 とりあえず、本を紹介しちゃうのが、早いかな?と思うのだ。 人は「本」になっているもの 「本」で紹介されているものに、結構弱い。 なんで、フラワーエッセンスを知らない人には、まず、 「はじめてのフラワーエッセンス」という本を読んでもらうのが手っ取り早くていいかな?って思っている。 まず、この本は字が大きくて、写真もいっぱいあって低価格で読みやすいのだ。 色んなメーカーのフラワーエッセンスを写真つきで紹介してくれているのもいい。 なので、 「フラワーエッセンスって、どんな香り?」というレベルの人に、 「フラワーエッセンスとは何か?」とか 「どうやって使うの?」とか 「恋愛に効く、フラワーエッセンスはどれ?」とかを、 手っ取り早く教えるには、こういう本を使ってみるのも手だと思う、今日この頃なのです。
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2006-10-26 Thu 01:45
イシス(女神のフラワーエッセンス)パシフィックエッセンス 昨日話した知人との話の続き。 「恋人(もしくは結婚相手)とソウルメイトって違うよね〜」という話になった。 話していた知人はよく「パートナーとソウルメイト」との間で揺れ動く乙女心を相談されるそうなのだ。 まあ、そりゃそうだよね。 結婚相手=ソウルメイトで成立することって よっぽど結婚が今生の目的でもない限り、そんなないような。という感覚がするのだ。 結婚相手にソウルメイトがならなくても、 「親友」として、二人で色んな使命成し遂げればいいんじゃない? と私は思うのだが、乙女心はそうはいかないらしい。 それを聞いて真っ先に思ったのが、 「イシス」のフラワーエッセンス。 「彼、欲しいんです〜」という人は、 だいたい、ソウルメイトを呼び寄せると言われる「イシス」というフラワーエッセンスを買っていくが、 イシスの呼び寄せる「彼」って、「あま〜い恋をしたい恋人」とはちょっと違うよね〜?って感じるのだ。 「彼、欲しい」といって、「イシス」を買っていく人って、よくよく見ると、「仕事にバリバリ燃えてて、自分の天命に使命感燃やしてる」って感じの人が多い。 天命はわかっていなかったら知りたいと思っているし、ともかく、向上心が強い人が多いのだ。 こういう感じの人がイシスを買ってどうなったか? 答*「クリントン(前アメリカ大統領)&ヒラリー」みたいなカップルの出来上がり。 というパターンになることが多いみたい。 念願どおり、それはまさしくソウルメイトなんだろうけど、 あま〜い恋をしたいなら、イシスよりも、「ハートスピリット」のほうがとりあえずはいいんでは?と思うのでした。 「彼」が欲しいと思うとき、 ただただ、甘えてスウィートな時間が過ごしたいのか、 魂削って二人で天命成し遂げたいのか、 それによってフラワーエッセンスのセレクトって変わってくると思うんだ。 「恋人欲しい」と思ったら、 まず、一息ついて、そこらへんを考えてみるとよりフィットするパートナーに出会えると思うんだ☆ ソウルメイトを探すなら!?→イシス(女神のフラワーエッセンス)パシフィックエッセンス 以下、販売店の説明 女神エッセンスとは 女神のエッセンスは、それぞれの女神のアーキタイプ(原形)が表す優れた特性(ポジティブな側面)を強めるとともに、その女神が直面した(挑戦的な側面)を扱ってゆく助けになります。 このシリーズのエッセンスは男性でも女性でも使えます。 女性が使った場合、人生のさまざまな場面でその人が具現化する女神のエネルギー(女性性)を進んで受け入れる助けになります。 男性の場合、その人の内にある女神のエネルギー(女性性)を 認識し、感じ取ることを助けます。究極的な効果として、異性間でのコミュニケーションと相互理解の能力が高まるので、「ひと」として存在するという意識に向かってともに歩めるようになります。 これらのエッセンスを服用した人は、誰でも自分自身と他人の中にある神性に目覚めるようになります。 ♥女神エッセンス/イシスとは エジプトの肥沃女神、オリシスの献身的な愛人であり妻 ツイン・ソウルを引き寄せる ソウル・パートナーを失った深い悲しみを通して自己変容を遂げる 挑戦的な側面(現実の問題点): 別れ、深い悲しみ、喪失感、人間関係に関する問題。 ポジティブな側面(エッセンスによるサポート): 献身、融和、人間関係の中に精神性を見いだすこと。 ♥女神エッセンスの使い方 舌下に数滴落とします。 舌下に3滴程度落として服用します。それ以外におすすめの方法は、朝起床時に11滴服用して、真新しいエネルギーパターンを意識的に取り込み、就寝前にも11滴服用します。そうすることによって、エネルギーパターン(癖)がいく重にも重なり合った意識層のより深い部分へと浸透していきます。 お風呂で使います。 バスタブに33滴落として、香りを楽しみながら入浴するのもよいでしょう。 女神の名前を頭の中に描いたり、口に出していってみましょう。イメージにより、エッセンスのユニークなバイブレーションと波長を合わせるのもよいでしょう。 |
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2006-10-25 Wed 01:11
今日、久々に会った方と話して、
「最近、情報過多だよね」っていう話になった。 一体誰がどこから持ってきて、どこへいこうとしているのか、わかったようでわからないような情報が多くて、自分がしっかりしてないと、 「よかれと思ってやっていたはずが、群集心理に落ち込んで、善意で人を傷つけて、しかもそれに気づかない」なんて状況になりかねないよね。って話。 以前、「@@で100匹の犬が捨てられ、今日中に引き取り手が現れないとみんな処分されてしまいます!助けて!」っていうメールもらって、送ってきた子が信用できる子で、その子もテレビ局の知り合いからメールもらったというから、信じて右往左往したら、 夜になって、「がせねた」だった。ということがあった。 これは、結果としては、処分される犬がいなかったからよかったんだけど、これがもっと思想的で、しかも、しらずに悪意を蔓延させるものだったら怖いよね。っていうことなのだ。 この話をしてるときに思い出したのが、 倉本聡の著書「ニングル」 北海道にいるというコロボックルより少し大きい、コロボックルではない小人たち。 著者の倉本氏は実際にこのニングルたちに気に入られ、彼らと交流を持っていたらしい(信じるか信じないかは個人の自由) このニングルは倉本氏にはとても友好的だけれど、 「知らない権利」を主張する。 人間の文明は認めるが、自分たちにはそれを「知らないままでいる権利」があるというのだ。 ところが、このニングルのうちの一人が倉本氏の姪に恋をする。 恋をしたニングルは恋ゆえの一途さで、ニングルのおきてを破って 「知らない権利」を放棄してしまうのだ。 そして、人間の文明を知ってしまったニングルに待っていた運命は、天敵に家族を奪われる、というものだった。 それでも、ニングルたちはその運命を「運命」として受け入れ、 「知らない権利」を放棄したニングルを責めようとはせず、 ひたすら「知らない権利」の尊さをときながら、倉本氏の前から姿を消すのである。 今は、色んなスピリチュアル本がいたるところに溢れているが、この本はそれらに匹敵しそれ以上に、深く深く物事の真理について考えさせてくれる。 豊かな情緒とかわいらしい恋の中に「人間のありかた」が問われる読み応えのある本なのだ。 もし秋の夜長を深深と自分のあり方について考えたかったら、すごくこの本はいいと思うのだった。
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2006-10-24 Tue 00:37
マヤ・女神のフラワーエッセンス 昨日のフラワー天気予報、 あっとうてきに「下」のクレインズペンシルチョーヤカクタスが出た人が多いみたいなんで、 それにちなんだフラワーエッセンスの紹介です。 ほんとは、まんまクレインズ・ペンシルのフラワーエッセンスが飲めればいいんだろうけど、 このシリーズは販売店流通していないので、 簡単に手に入るもので代用になりそうなもの。 それは、女神シリーズの「マヤ」 このフラワーエッセンスは、混乱してしまった人間関係の中で自分自身も混乱しているときに、視界をとってもクリアーにしてくれる。 すごく印象的だったのは、 三角関係の仲裁に入ったら、その三人から逆恨みされてしまった人が買っていって「癒された」と後で教えてくれたときのこと。 恋愛のいざこざって、みんな冷静になれないから、 みんなが傷つかないように仲裁に入った人まで、結果として傷つけてしまう。 フラワーエッセンスを買っていた人はみんながこれ以上傷ついて欲しくないから仲裁に入ったんだけど、 フラワーエッセンスを飲むことで、 熱しすぎた関係は、時には、ほとぼりが冷めるまで無視するのも愛情だとわかったんだって。 人の気持ちは本人が変わろうと思うまでは変えられないから、 ほんにんが変わりたい、って思うまで、見守ってあげるのも愛情なんだよね。 人間関係をクリアーにしたいときは、→マヤ・女神のフラワーエッセンス(パシフィック・フラワーエッセンス) ちなみに、以下は、販売店による説明です。 ♥女神エッセンスとは 女神のエッセンスは、それぞれの女神のアーキタイプ(原形)が表す優れた特性(ポジティブな側面)を強めるとともに、その女神が直面した(挑戦的な側面)を扱ってゆく助けになります。 このシリーズのエッセンスは男性でも女性でも使えます。 女性が使った場合、人生のさまざまな場面でその人が具現化する女神のエネルギー(女性性)を進んで受け入れる助けになります。 男性の場合、その人の内にある女神のエネルギー(女性性)を 認識し、感じ取ることを助けます。究極的な効果として、異性間でのコミュニケーションと相互理解の能力が高まるので、「ひと」として存在するという意識に向かってともに歩めるようになります。 これらのエッセンスを服用した人は、誰でも自分自身と他人の中にある神性に目覚めるようになります。 ♥女神エッセンス/マヤとは 地球上で幻想という名のクモの巣を織る職人 神性を表現することとして自分を受け入れる 存在の純粋な本質に触れる能力 挑戦的な側面(現実の問題点): メロドラマに取り込まれた状態。 ポジティブな側面(エッセンスによるサポート): クリアな視界、高い気づき、自己認識 |
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2006-10-22 Sun 00:30
グリューネ・ローゼ コルテPHI フラワーエッセンス 薔薇のフラワーエッセンス。 結構お気に入りのフラワーエッセンスの一つだけど、 この手のエッセンスは、「時期」が来たときに、適切に使うのがいいと感じている。 というのも、「時期じゃない」時に飲んで、気持ち悪くなってる人をみてきたから。 で、それは置いておいて、ある日、ふと、「薔薇のフラワーエッセンスって、どれが一番、ニーズがあったんだろう?」と思って、減り具合を比較してみた。 ローズフラワーエッセンスをクライアントさんに対して使うときは、大体、キネシオロジーで反応が出たときだけだから、 反対に言うと、一番減っているもの=キネシで反応が出た頻度が高いもの。ということになる。 で、一番減っていたのが、グリューネ・ローゼ」 以下は、取扱店による、「グリューネ・ローゼ」の説明。 ♥ローズエッセンス/グリューネ・ローゼとは 押し込められ、圧迫されるような気持ちのとき、心静かに落ち着けるように。 心を解き放ち、ゆったりとさせてくれる。 ちなみに、 ♥ローズエッセンスは バラは愛のシンボルです。バラシリーズのフラワーエッセンスは、ハートと愛のためのフラワーエッセンスです。自分自身を愛すること、そして他人を受け入れることを助けてくれます。私達のハートを内側から癒し、優しくひらいてくれます。 ・・・だそうです。 このフラワーエッセンスが出る人は、 「恋をしたいんだけど、していいかわからない」っていう戸惑いを抱いていることが多いな。と個人的に思う。 そして、その戸惑いは、恋に対する心の傷がまだ癒えていないからなんだね。 「恋するために、心の傷をまず癒しなさい」ってフラワーエッセンスが言うのをみて、 どれだけ、恋で深く深く傷ついてきた人が多かったのか。 って、改めて思ってしまう。 それだけ、人を愛することに純粋で、正直な人が多かった証拠なんだろうね。 傷ついたことは辛かったと思うけど、そういう人が多くいるのは、未来が純粋な恋で満ちる、いい兆しだとも思うんだ。 グリューネ・ローゼが出た人には、古い傷が一日でも早く言えて、新しい恋が訪れるといいな!ってしみじみと思ったのでした。 「心の傷を癒して新しい恋への準備をする」 →グリューネ・ローゼ コルテPHI フラワーエッセンス |
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2006-10-21 Sat 00:12
リジェネレーションエッセンス 最近、おかげさまで、体がついてこないくらい、忙しい。 そういう時は、とりあえず、コレを飲んで乗り切ることにしている。 今回はテンパリ度も高いので、コルテPHIのリジェネレーションにすることにした。 これには、下の意味がある。 リジェネレーション エッセンス/エナジー・バランサー・ライン 無気力、弱さを感じるときに活力を与える 新しいエネルギーとパワーを引き起こす 内なる安定と強さの感覚を与える 感情・身体・精神のエネルギー的な調和バランス 最近は食べ物自体にエネルギーがないから、 食べても食べても、体に力がみなぎってこない。。。 温泉いけたらベストだけど、そうもいってられないから、とりあえず、これで乗り切る。 体にエネルギーないけど、なんとかせねば。 という方は、とりあえず、これをお試しあれ。 →リジェネレーション エッセンス/エナジー・バランサー・ライン コルテPHI・フラワーエッセンス |
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2006-10-21 Sat 00:03
最近、バタバタなので、今日も一言コラム。
ひまし油デトックス・マジ・モードのとき、1回だけ、買えないときがあった。 で、それが届くまでの代用で、と思って、適当に、安いキャリアオイルを探して買い求めた。 それが、セサミオイル。 セサミオイルも生活の木でたぶん、50mm750円位で安いんだけど、同じ量のひまし油は450円だから、それがわかっちゃうと、なんだかこれも高く感じる。 で、そのごひまし油が手に入ったので、すっかりこのオイルの存在を忘れていた。 でも、買ったなら、使わなきゃもったいない。 そんなとき、ちょうど使っていた椿油がなくなってしまったので、セサミオイルを使うことにした。 (適当な理由だ。。。) 敏感肌の私の頭は、アレルギー用のシャンプー液を使っても、3日もすれば荒れだしてかゆくなる。 そういうわけで、シャンプーには石鹸を使っているのだが、そうするとただでさえ太くて量の多い髪がまとまらない。 それで、椿油を使っていたのだけど、これは結構油分が強くて、うっかりつけすぎると、なんだか、髪がべっとりしてしまう。 で、セサミオイルはどうなんだろう〜?と実験。 そして、翌朝。 これが思いのほかよかった! 塗ったときは、若干べっとりして大丈夫か?と思ったが、 朝起きてみると、市販のヘアートリートメント剤を塗ったあとのように、しっとり、しかもさらさら。 髪には艶。 翌朝の感覚が、椿油より、ずっと軽くて、しかもべとつかず、髪にコシが感じられる。 う〜ん、「あまってたから」なんて、適当な理由で使い始めたけど、これははまりそうだ。 だってナチュラルだし、市販の製品よりも安くて、ピュア。 こういう思わぬ発見をみつけるとき、 あ〜適当な性格でよかったなぁ。 と思うのだった。 (あとで、セサミオイルのキャリアオイルの説明を読んだら、 「ヘアートリートメントにもよい」と書いてあったので、間違いではないようだ) |
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2006-10-19 Thu 00:00
ワラタ (オーストラリア・ブッシュ・フラワーエッセンス) 数年前、ちょうど、オーストラリアン・ブッシュのフラワーエッセンスが諸事情により、輸入されなくなったとき、 「オーストラリアのエッセンスで『ワラタ』というのが癌に効くそうなんですけど、ないですか?」と聞かれた。 もしかしたら、在庫がどこかにあるかもしれない?と思ったが、そのときは見つからず、その方を帰さざるを得なかったのだが、 今では、この方が捜し求めていたフラワーエッセンスも手に入るようになった。 ワラタが癌に効くかどうかは見てないからわからないけど、 ワラタには、こんな意味がある。 このフラワーエッセンスは、下記のようなポジティブな状態へと変化するよう働きかけます。 ネガティブな状態(-)から 絶望感に苛まれている状態。 危機的状況をうまく対処できない状態。 ポジティブな状態(+)へ 勇気づけられる。 順応性が身につく。 強い信念が持てるようになる。 危機的状況を生き延びる力がつく。 ちなみに、オーストラリア・ブッシュ・フラワーエッセンスの特徴は 「世界で最も太古の大陸オーストラリアは、クリーンで壮大なエネルギーに包まれています。その大地にはとてもユニークで美しく、たくましい花たちがたくさん咲いています。オーストラリアブッシュフラワーエッセンスの魅力は、何と言ってもパワフルで、変化を感じるのがとても早く、肉体レベルまで働きかけてくれることです」とのこと。 確かにオーストラリアのお花を使ってアレンジしていると、体に異常に力が上がってくるのがわかる。 そんな折、再び、「癌に効くもの」を尋ねられた。 私はすかさず、「ワラタ」をすすめた。 「ワラタ」を購入された方は、早速、癌を患っている家族へとプレゼントしたらしい。 後日、どうなったかを聞くと、フラワーエッセンスは、癌を患っている本人ではなく、そのお子さんが異常なほど、フラワーエッセンスを欲して、飲んだそう。 癌の方はもちろん、その家族もとても大変。 そのお子さんはあまりに大変な実情に、ちょっとパニックになっていたそう。 けれど、飲んだ後は、だいぶ落ち着きを取り戻して落ち着いたそう。 よかった。 結局それから何週間かして、ご病気の方は亡くなってしまったそうだけれど、最後にはわずかによくなって、ただ苦しんで終わった最後ではなかったそうです。 肉体的危機に面したら→とりあえず「ワラタ」を使ってみる ワラタ (オーストラリア・ブッシュ・フラワーエッセンス) |
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2006-10-18 Wed 00:41
ウェイゲラ(パシフィック・フラワーエッセンス) エネルギーがなくなると温泉に行くことにしている。 常々、グラウンディング、グラウンディングと人から言われる私は、生きる力が弱い、というより、食べ物からあまりエネルギーをとることができないようだ。 というわけで、体の芯にエネルギーが足りない、と感じると温泉にいく。主に行くのは、群馬の温泉。 群馬の温泉は「山の神様」みたいな男性性の強いエネルギーがある。 けど、その時行ったのは、なぜか伊東。そこしか近場で宿がとれなかったから。 行くのは始めての土地だったんだけれど、偶然入った食事処で、遠縁にあたる画家さんの絵が飾られてたりして、 なんだか「来るべきしてきた」という感じがした。 で、温泉に入る。ここの温泉は、「癒される〜」というより、 「へばってでもいいから、とりあえず、今を乗り切る力を与える」って言うかんじ。 足裏からじわりじわり、温泉パワーが体に充電されていくのを感じた。 すると、頭の中を「ウェイゲラ・ウェイゲラ・ウェイゲラ」という言葉が回り始めた。 それが、パシフィックのフラワーエッセンスの名前だということはすぐわかったけれど、意味が思い出せない。 悶々としながら、でも、温泉はすっきり楽しみ、家路に着いた。 そして、振って沸いたなぞの呪文の意味を調べる。 「ウェイゲラ・・・肉体・感情のトラブルを抱えたときに。身の回りに起こることに対して、自分に責任があると認識し、自分を変えていくヒントになるように」 うんうん。たしかに疲れてた。 でも、自分を変えるヒントって? わからないまま、フラワーエッセンスを飲んだ。 答はすぐわかった。 飲んだあと、やたら、久しく会わなかったふるい知人に出くわすようになった。 その知人たちが、知るはずもない、私の願いを助けるような言葉を言う。 「@@が必要なら、いってくださいね〜。私、@@知ってますから」みたいな感じ。 「自分を変えるヒント」とはこのことだ! ずっと前にした押した「お願いのスイッチ」に今、やっと電源が通ったと思った。 すかさず、私はその言葉に乗り、そしてお願いは「軌道」プログラムに乗りはじめたのを感じる。 今まで空白だったスケジュールがみるみる黒く染まっていく。 この先、何が起きるかまだよくわからないが、 自分が押したスイッチが現れてくるのは間違いない。 そのヒントを掴むには? そう、温泉の神様のお告げどおり、ウエイゲラがあれば、今度も見逃すことはないだろう。 自分を変えるヒントをしっかりとつかみたいなら→ ウェイゲラ(パシフィック・フラワーエッセンス)a> |
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2006-10-17 Tue 00:17
グレープヒヤシンス・パシフィックフラワーエッセンス パシフィックのプラクティショナーを取るために、ワークショップに参加していたときの話。 サビーナはワークショップの終わりに、「エンジェルカード」をみんなに引かせて締めくくる (エンジェルカードは、単語帳サイズのもので、フィンドフォーンのものだと記憶しているが、もしかしたら違うかもしれない) その締めくくりのエンジェルカードで、私は初級・上級とも、最後のほうに引いたのにもかかわらず、「真っ白なカード」を引いた。 サビーナに聞くと「それは、オールマイティ。願いはすべて叶うわよ」とのこと。 そんな浮かれた私に、ワークショップ中やってきたフラワーエッセンスは2回とも 「グレープヒヤシンス」 発音が綺麗だったので、浮かれた私は「きっと豊かさをもたらしてくれるものだろう」と踏んだが、 それは、 「外的ショック・強いストレス・絶望からバランスを取り戻すために。トラウマやうつ症状の解消に」というもの。 ワークショップを受けることで 「新しい自分にまた変化していく期待」に溢れていた私に、何がショックかって、このフラワーエッセンスが、2回も連続で出てきたこと。 「うつ、とかトラウマって、過去に起きたことをうじうじ悩んでんだったら、その時間で未来に向かって歩いていくよ!」が信条となっていたのに、このフラワーエッセンスが出たことで、 「私の過去はやっぱり、深く傷つけられた『トラウマ』で、いまだにぬぐいきれていないのか?」 と思い知らされるようで、すごく嫌だった。 だから私はこのフラワーエッセンスは飲まなかった。 飲んだら、自分の過去が「悲しみに満ちたもの」だと認めてしまうように思ったから。 その後、私は、思いがけない人との出会いによって、 思いがけない道に進み、 また新しい人と出会い、それから1年はほんとうに楽しく毎日笑顔で過ごしたと思う。 これは、フラワーエッセンスを飲まなかったからこそ、得られた結果だと私は思っている。 「グレープヒヤシンス」は私が「悲しみを感じる過去」と決別できたかどうか、確認させるためにやってきたのではないか? 今ではそんなふうに思えるようになった。 そして、いまだ、このときもらったフラワーエッセンスは封を開けず、とってある。 過去にぐちぐち逃げたくなったとき、このフラワーエッセンスを見て戒めにしているのだ。 「フラワーエッセンスは飲まなくても、そばにおいておくだけでも効果がある」 その一言を実感させる一本、それが私にとっての「グレープヒヤシンス」というフラワーエッセンすなのだ。 悲しみにさよならしたいなら→グレープヒヤシンス(パシフィック・フラワーエッセンス) エンジェルカードに興味があるなら→
私がコースを受けた頃は手に入るエンジェルカードも中森じゅあんさんのものか、輸入物しかなかったけど、 いまでは、こんなにいろんな種類のカードが手に入るようになった(^^) |
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2006-10-14 Sat 23:09
ピンクドルフィン(コルテPHI・フラワーエッセンス) 昨日の話の続き。 ピンクドルフィン(コルテPHI・フラワーエッセンス)と シータ(パシフィック・フラワーエッセンス・女神シリーズ)と 同じ、「第4・5チャクラにいい」といっても、どう違うんだろう? という話。 ひらたくいうと、 シータは今でいう「ロハス」的なフラワーエッセンス。 あくまでナチュラルに、地球のリズムに乗りながら、当たり前の日常をいかに彩り深く生きていくか? という気持ちになるフラワーエッセンス。 じゃあ、ピンクドルフィンは?というと、 「ロハス的なものは、もちろんいいと思うけど、 今はそれより、自分に課せられた責任や仕事を果たして充実感を手に入れたい」という気持ちの女性に、 「肩肘はらないで。男の人と同じようにガツガツ働かなくても、 自分のもともと持ってる資質に気がついて、 女性なら女性らしく、しなやかに、やっていっても、 ちゃんと欲しい結果は手に入るんだよ」 と教えてくれるようなフラワーエッセンス。 めまぐるしい日常の中で、深呼吸する大切さを思い出させてくれるフラワーエッセンスが、ピンクドルフィン。 今、「女性らしくしなやかに仕事も遊びも手に入れたいなぁ」っておもっているなら、ピンクドルフィンのフラワーエッセンスを使ってみてはいかがでしょう? 頑張り続けながら、ほっと一息つきたいときは →ピンクドルフィン(コルテPHI・フラワーエッセンス) |
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2006-10-14 Sat 00:09
シータ(パシフィック・フラワーエッセンス・女神シリーズ) 「第4チャクラと第5チャクラにいいエッセンスってどれ?」 という質問を受けた。 答→「ピンクドルフィン」のフラワーエッセンス 「違うの。女神のフラワーエッセンスで!」 (・・・しばし考える。) 「シャクティー、ラダー、いいよね。でも、第4と第5と限定してきてるようなら 『シータ』」かな?って思った。 このフラワーエッセンス、実は、女神シリーズの中でもっとも地味といってもいい存在。 だからあんまり気がつかれない。 でも、とってもやさしいハートフルなエッセンスだと私は思う。 このエッセンスを買っていく人は、 たいてい「目に見えない世界と普通にコンタクトしている」人たち。 自分が体験している普通の世界、けれど、人には普通ではない世界。 そんな世界とつながることを、優越感にも劣等感にも感じず、あくまで「普通」として、とらえつづけ、そして、ナチュラルにその世界を人に伝え続けられるように。 そんな願いと気持ちをこめて、このフラワーエッセンスは求められ、旅立っていく。 野の花のように、静かに、けれどとってもナチュラルに私たちを和ませてくれるフラワーエッセンス、 それが「シータ」のエッセンスの良さだと私は思うのです。 目に見えない世界と当たり前のようにつながりたいなら →シータ(パシフィック・フラワーエッセンス・女神シリーズ) |
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2006-10-12 Thu 09:50
ひさしぶりに、成分分析のサイトを覗いてみた。
そしたら、色んな成分分析が増えててびっくり&たのし〜(^^)V http://seibun.nosv.org/list.html こういうのって、てきと〜に答えだしてるんだろーけど、 そこで出会う偶然が面白いんだよね。 でも、なんだか「そうそう」ってうなずいてしまう、妙な「あたり!」があったりして、あなどれない。 個人的に面白かったのは、 ・スピリチュアル成分解析 http://seibun.nosv.org/maker.php/spiritual/ これによると、 とねりこまろんの64%はアズライトで出来ています とねりこまろんの28%はオーラの色・金で出来ています とねりこまろんの6%はオーラの色・青で出来ています とねりこまろんの2%はオーラの色・黄で出来ています ちなみに普段使ってる名前だと、 45%は成長のチャンスで出来ています 35%は変えられる運命で出来ています 8%はオーラの色・シルバーで出来ています 7%はオーラの色・紫で出来ています 5%はオーラの色・白で出来ています あとは、 戦国武将解析 http://seibun.nosv.org/maker.php/musoubasara/ アーティスト分析機 http://seibun.nosv.org/maker.php/musoubasara/ とかも面白かったな♪ マンガ好きの人には、 ・ハチクロ解析とか ・のだめ解析とか ・桜蘭高校ホスト部解析とかあるから、いろいろ楽しめるね! ちょっと、余談でした〜(^^;) |
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2006-10-12 Thu 01:47
レッド・ハックルベリー(パシフィック・フラワーエッセンス) なんか最近タイミング合わないよね〜 っていう時に出てくるエッセンスのうちの一つに パシフィック・フラワーエッセンスの「レッド・ハックルベリー」がある。 使う頻度としては低いし、飲みたいっていう欲求もそんなに頻繁におきないんだけど、 「使う歯車自体がかわってしまう」ような大きな転機のときにやってくる。 飲むとどうなるか? なんというか、新しい歯車に艶やかな油が引かれる感じ。 星は星でも、大きな宇宙の一つとしての自分を感じるようになる。 そして根拠のない安心感。 西洋占星術をやっているWAKAさんによると、 今度の満月は「特別な満月」だったらしいから、 ピン!と来た人は、使ってみるとよいかもね(^^)v http://blog.dove-rainbowstar.com/ (wakaさんのブログ) 星と運命をともにしたいときは→レッド・ハックルベリー(パシフィック・フラワーエッセンス) |















