2017.04.21 17:36|書籍・音楽
水星逆行中は仕方ないことなんですが、
今回は、いつにもまして、

頭がぐるぐるしていて、やっていることも何でだか空周り、

で、そういう時に限って、図書館で予約していた本が
どーんと、一斉に来るので、

すき間を縫って、本を読んでいたのですが、
過去にどんな本を読んでたのかな~と、

2009年からつけている読書記録をみたら、
2014年に読んだ こんな本を発見。

脳が冴える15の習慣 ―記憶・集中・思考力を高める 生活人新書


脳が冴える15の習慣 ―記憶・集中・思考力を高める 生活人新書

要約すると、こんな行動が脳によいそうです。

*朝は掃除
*クリエイティブ活動
*音読
*生活に試験を受けている状態を持つ
*寝て情報を整理、
*雑用は脳トレと思う
*自分ルールと行動予定表を作る
*忙しい時ほど片付ける
*意識して目をよく動かす
*アウトプットを積極的に、たとえ話はよく理解している証拠
*適度な運動
*失敗ノートでパターンを見直す
*閃きは余計なことの総合力
*人に好意的に
*自分のダメなところを見せる、

などなどなど。

調子が悪くなってくると、
無意識に上記のことを意識して「しっかりやろう!」と
心がけるようにはしていたのですが、

*意識して目をよく動かす は

すっかり忘れていたので、
電車の待ち時間とか、

意識して取り入れようかな~なんて、再確認。

確か、ストレスが偏ると
視野が狭くなって、知らないうちに、
目をぐるりを回せなくなる、ので、

意識して、目をぐるりを回す運動をすると
知らないうちに蓄積されているストレスも
解消されやすくなる、

と、聞いたことがあるのですが、
脳もさえるなら、一石二鳥ですね。

しっかりやっているのに
最近、なんだかなーという人は、

できることを生活に取り入れてみると、
脳がさえて、だんだん、調子が取り戻ってくるかも
しれませんよ。

脳が冴える15の習慣 ―記憶・集中・思考力を高める 生活人新書
2014.11.29 17:58|書籍・音楽

欧州王家となった南朝皇統 (落合秘史)

まだ発売していないようなのだけれど、
「欧州王家となった南朝皇統」という本に興味津津です。

ヨーロッパ貴族の家に嫁いだ日本女性は、

ゲランの香水「ミツコ」のモデルでも有名な


クーデンホーフ=カレルギー光子(Mitsuko Coudenhove-Kalergi, 1874年7月24日 - 1941年8月27日)、
旧名:青山 みつ(あおやま みつ)
オーストリア=ハンガリー帝国の貴族ハインリヒ・クーデンホーフ=カレルギー伯爵の妻 ( by wiki )

を、はじめ、

なにげなく、現代でも ちらほら いらっしゃるようなのだけれれど、

全然、違う 文化からお嫁入りしているのにもかかわらず、
意外とあたたかく、受け止められている、と噂にきくのは、

もしかして、この本の内容に関係あるの???? というわけなのです。

表紙の
「大塔宮海外政略の全貌」というのも気になる。

大塔宮は 大塔宮護良親王 のことだと思うのだけれど、
この方がまつられている、鎌倉の神社は、何気に

現在、神奈川県で一番社格が高いらしいのです。
(歴史、という点では、もっと古い神社仏閣はたくさんあります)

おまけに、去年、中学受験の女の子に見せてもらった日本史の教科書をみて驚いたのは、
私の時代には、護良親王は確か、中学か、高校の教科書になって、やっと出てきたのに、

今は「日本の歴史に重要な人物48人の一人」で、小学校の参考書にも載っているんですね!

うわ~、いま、南朝ブーム?
(キネシのクライアントさんの中では4,5年前からブームだったけど)

ちなみに、作家さんのコラムを読んでいるとよく出てくる作家さん
「死霊」を書いた埴谷 雄高(はにや ゆたか)氏は、

死霊(1) (講談社文芸文庫)

親王の首塚の前に住んでいたから、
呪い殺された、

なんて、心ないことを書いている人もいるけれど、

この辺りを良く知るものとしては、

それは、呪い殺された、のではなくて、
夏でも、全然、陽の当らない立地の家で、体が冷えて
新陳代謝が落ちてしまったので、

病気に打ち勝てず、
早死にされてしまったのではないかと、私は思っています。

それにしても、
埴谷 雄高(はにや ゆたか)氏

本名が、般若豊(はんにゃ ゆたか)さんというのですね。

般若という名字、それがすごい。




2014.06.20 11:54|書籍・音楽
年末に何かきっかけで「風の谷のナウシカ」ってえぐいよね~~。という話になりました。
私は映画(をTVで)しかみたことがなかったので、「?」と説明してもらったら、
「映画はマンガの2巻くらいまでで、続きがあって、ナウシカは人造人間で、人間を殺しちゃうんだよ~」と
かなりざっくばらんな衝撃的な説明をしてもらい、ますます「?」が深まり、
周りの人が結構な数でマンガ版を読破しているうえに、「安いし買うだけの価値はあるよ」とすすめられたので読んでみました。

ワイド判 風の谷のナウシカ 全7巻函入りセット 「トルメキア戦役バージョン」 (アニメージュ・コミックス・ワイド版)

私は迂闊にも本屋で注文してしまったのだけれど、来たのはA4くらいの大きなサイズでしかも7冊もあるので、重い!!!!これはネットで買うべきだった・・・・
そして読んだ感想・・・・「地球(テラ)へ… (1) (中公文庫―コミック版)」に似ている・・・



内容が似ている、というか、構造が似ていて、
地球(テラ)へ… (1) (中公文庫―コミック版)」は、

地球を汚染してしまった人間はその愚かさを悔い、地球の再生をまちながら、
全てはスーパーコンピューターによって、清く正しい人間として生きるように、采配されて生きる世界でのお話で、

やがて、人間から超能力を持った人間が頻繁に生まれるようになり、それが「ミュウ」と呼ばれ迫害されるのだけれど
人間から生まれるのにもかかわらず、超能力を持ち、長命のミュウはやがて亜種として反乱をおこし、地球奪還に動き、最後は、ミュウ対人間の最高エリートの戦いになって、相討ち。

ざっくりいうと、そんな内容なのだけれど、

70~80年代の話って、根底が、地球が汚染されて住めなくなって、その再生を待つ間に、人類に亜種が生まれて、新人類と旧人類の戦い、みたいなの、多いですね。

だいたい地球に住めなくなると宇宙に出ていくのだけれど、それを「腐海」に置き換えたのが、宮崎監督のオリジナリティーで違ったのだけれど、読後感が、とても似ていたのです。

70~80年代の急激な経済成長とそれに伴う公害は、みんながマンガや小説のベースにして描くほど、驚異的だったんだんですね。

私が小学生の頃、1999年には東京のゴミは処理しきれなくなって、東京はゴミで溢れる、というような内容が社会の教科書に載っていたのですが、

実際2000年過ぎてもそのようなことはなく、「予見できる未来を変える力が人間にはある」と思うので、「環境汚染によって地球が滅びる」と予見できるのであれば、人間はそれを防ぐ技術や思想、行動をいずれ手に入れて、それを防ぐことは可能だと私は信じています。

が、ナウシカを読んで一番、心に残ったのは、そいうまじめなことではなくて、

ナウシカは、汚染された地球で暮らしていけるように、先時代の人間に遺伝子操作をされた人種で、清浄を取り戻した地球の空気では一瞬にして死んでしまう(=腐海の毒よりも、きれいな空気のほうが、ナウシカには毒)ということが明らかにされるのだけれど、

きれいな空気の場所では全然そうならないのに、街中で暮らしていると、無性にジャンクフードが食べたくなるのは、私たちの体が既に毒に対応するように生まれ変わっていて、だから、体に悪いとわかっていても、ジャンクなお菓子が手放せないのではないだろうか?ということなのでした。。。。


2014.05.18 22:22|書籍・音楽
去年(2013年)、私が高校の修学旅行で行った、長崎・平戸ルートとほぼ同じルートで、長崎を旅行された、キネシやワークなどに来てくださる方から聞いた「隠れキリシタン象」が、私が修学旅行に行くにあたって調べた隠れキリシタン像と、かなり違っていて、
久しぶりに、隠れキリシタンに興味が出てきたところに、こんな本が発売されたのを知って、早速、読んでみました。



隠れキリシタンの実像

その名も「隠れキリシタンの実像」という本です。

確か2000年頃に、最後の隠れキリシタンの方たちが、名乗り出たのがニュースになっていた記憶があるのですが、
私が読んだ「長崎のキリシタン」という本で得た知識では
「隠れキリシタン」という方たちは、ユダヤ教の方たちが「いつか現れる救世主」が「イエズス様」ということを信じられrずに
「ユダヤ教」と「キリスト教」と別れてしまった(かなり要約しています)のと同じように、

江戸時代、最後の宣教師が予言した「いつか再び訪れる救い主的な宣教師」を「この人だ!」と確信出来るに至らず、
未だに待ち続けている人たち、というニュアンスで書かれていたと記憶しているのですが、(記憶間違いだったらごめんなさい)

「隠れキリシタンの実像」という本では、世間で言う「隠れキリシタン」という人たちは、世間が思うような、正当なキリスト教を命を賭して守ってきた人たち、というよりも、

キリスト教が土着の人々の生活と習慣に混じりあって生まれた民俗神のようなものを、「先祖たちが大切に守ってきたからこそ大切にし続けてきた人々」という、30年に渡るフィールドワークから導き出した、斬新な結論が出されています。

本の中で出ていた例えをちょっと変えて使わせてもらうと、
パンは西洋から渡って来たもので、あんこは、もとから日本にあるものだけれど、

それを組み合わせて作った「あんぱん」は西洋のもだろうか?
それは「まんじゅう」の皮が「パン」になっただけの話で、

「あんぱん」に西洋の精神を感じるだろうか?「あんぱん」の心は、日本文化ではないだろうか?というような結論です。

私が修学旅行に行った段階では、まだ名乗りをあげていない「隠れキリシタン」の方たちも存在していて、その実像も、まだまだ明らかになっていなかったときだったので、時を経て、間違った知識が修正されて、とてもすっきり。

ちなみに、修学旅行は、長崎コース、 奈良・京都コース、 広島・萩コース と選べて、長崎コースは、カトリックの学校だったため、一般の人が入れないところもかなり入れてもらえる、ということもあって、毎年人気だから、倍率が高い、といわれていたのだけれど、私は興味もないのに、なぜか長崎にいくことになってしまいました。

コースの中に コルベ神父さまが 聖母の騎士修道院の裏山に作ったルルドの泉を周る時があったのですが、前を歩いていた学校の進行が遅れていたのか、やがて、前を歩いていた学校と 自分の学校が重なってしまったんです。

ガイドの人は、少し困り気味の顔で、その様子を見ていたのですが、その前につまっている学校の制服に、なんだか見覚えが。
どこで見たんだろう?と記憶をたどって、それが、自分が通っていた幼稚園の付属中学校の制服に似ていることに気づいたのです。

私は幼稚園は東京のカトリックの学校で、小学校から、神奈川のカトリックの学校に行っていたのですが、まさか、こんなところで、幼稚園の付属の学校に出会うわけがない、とは思いつつ、好奇心をおさえられずに、最後尾を歩いていた子に学校名を聞くと、

なんと、まさに、私が通っていた幼稚園の付属高校の団体だったのです。しかもその学校は都内に2か所あったのですが、ぴったり、私が通っていた方の学校。

小学校から別の学校に行くのは、6歳の私にはかなり不本意なことで、その後も度あるごとに、「もし、あのまま、上の学校に行っていたらどんな人生だったのだろう?」と、幾度となく考えてきたことだったのだけれど、

結局、どっちの学校に行ったとしても、同じ時に、同じ場所に行くのは決まっていた、という現実に、とても不思議な気持ちになりました。

運命はある程度、変えられると今でも信じているのですが、
それでも、動かせない「決まった運命」もある。というのを体感した瞬間でした。








2014.02.13 23:07|書籍・音楽
この本、数ある脳科学の本で競うのに、なんか中途半端な作りで、タイトル、印象に残りそうで残らないし。。。
と思いつつ手にとって見たのだけれど、買うほどか?といわれたら「脳科学とか初耳!」と言う人には、まあいいかもしれないけど、ある程度知っているなら、立ち読みでも十分かな?という本なのですが、

「あ!このデータ、はっきりした出所知りたかったんだよね」というのがのっていたので、ちょっとUPしました。



それは私が「マシュマロデータ」と記憶していたもの。
アメリカの実験で、6歳までの子供に「マシュマロたべちゃだめよ」と目の前に食べ物を残して、一人っきりにさせ、その後の行動を見る、というものなのだけれど、

これで15分我慢できた子供は(4割)将来出世して、食べちゃった子は(6割)は将来、人間トラブルを起こす確率が高く、出世も思うように行かない、という追跡調査がある、というような内容なのだけれど、

食欲がコントロール出来ない人(食べ物に執着が強すぎる人)って、人間トラブルが多かったり、能力を正当評価されない人が多いな。と常々思っていたので

(大学時代、4年、高級中華レストランでバイトしていたのだけれど、その時、食べ方やオーダーがおかしい、料理が遅いと異常な剣幕で怒る、とか、(食通とはちがう)妙なクレーム多い人は、かなり変な人が多かったし、勝手に語られる身の上話も「う~ん?それは自業自得では?」ということが多かったので)


この実験の話を知って、なるほど!と思ったのです。

「何をやっても続かないのは、脳がダメな自分を記憶しているからだ 」というこの本のタイトルは、脳が記憶しているかは、私は脳科学者じゃないからよくわからないけれど、

(そのダメな自分を治す方法は本に書いてあるので、参考にしてみてください)

目の前の食欲をコントロールできるようになれば(そのために訓練すれば、そのプロセスで)トラブルは減るんじゃないかな?と思うのです。なぜなら、食欲のコントロールが苦手な人は、自分の気になることがあると、そのことしか見えなくなって、周りの人への気遣いがゼロになる傾向が強いから。

その割に、自分と同じことをしている人がいると、やたら、その人に非難がましいことをいったりする。(たぶん、無意識にその人が自分の鏡うつしだと察するのかもしれないけれど)

そんなことしていれば、やっぱり人から好感は持たれにくいし、好感がもたれなければ、足を引っ張られやすくなりますよね。

食事のスピードは速すぎても遅すぎてもだめで、その時々で周りを意識してスピードを合わせる、というのは、人と円満なコミュニケーションを築くひとつの方法といわれますが、

食欲コントロール苦手な人は、まずは、そこから始めてみるのも、いいかもしれません。
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プロフィール

とねりこまろん (hida)

Author:とねりこまろん (hida)
ようこそ♪ hida です。

音楽関係会社を経て独立、

途中、石(ミネラル・鉱物)のスタッフとして、
ワークショップを開催しながら腕を磨きつつ


キネシを使ったオリジナルスタイルでの
行動心理アドバイザーをメインに
(2002年~)

フレンチスタイルベースのフラワーアレンジメント講師(2009年~)
オーストラリアンワイルドフラワーアートセラピー講師(2001年~)
和の香原料を使った香りの調合をする香司(こうし)(2013年~)
ライター(2007年~)
日本酒の利き酒師(2015年~)
薫物屋香楽認定 香司 教授資格(2016年~)
なんかをしています。

(石屋のスタッフが先だと思われてますが、
実は、独立後、石屋にスカウトされました)


1999年からフラワーエッセンスを使い始めました。
趣味のように実験を繰り返していたフラワーエッセンス。
よく、エッセンスの体験談や
メーカーごとの違いとかを聞かれたので、
そういうのを楽しく紹介していければいいな。
と思ってこのブログを始めました。

アリゾナカクタス・フラワーエッセンスのティーチャー&
パシフィック・エッセンスのプラクティショナーです。


パシフィックはわたしがプラクティショナーをとった時には、
日本にはプラクティショナー1人しかいませんでした。
(わたしは2人~6人目くらいだったかと思います)

他習得技術は
オーラソーマ・プラクティショナー(1999年~)
スリーインワンコンセプト(2002年~)
ヒプノセラピー(2000年くらい)
ミスティカオイルセラピスト(2001年くらい)
草月流1級師範 総務(2016年現在)
JAKDA認定1級カラリスト(1996年)
照明コンサルタント(1999年)
D.A.F.A.1(ダファ/プルミエ)
フランス国立園芸協会(S.N.H.F.)主催の
アレンジメント技能認定国家試験 合格 (2007年)

趣味はバックギャモンと日本酒&クラフトビール
茶道&読書&音楽
ものづくり、園芸、キレイなものをみること、
我が家のお犬さま観察です。


最近、たまぁに、
アルゼンチンタンゴもやりはじめました。
時間があれば、合気道もまたやりたいと、
機会をうかがっているところです。


よく、セラピストですか?と聞かれますが、
セラピストとは名乗っていません。

一応、呼称

行動心理アドバイザー としています。

プライベートからビジネスシーンまで
キネシオロジーはじめさまざまな方法で
「鏡」の役割をして、未来へのさまざまな選択肢・可能性の
ご提案をしています。

現在・手持ちエッセンス9メーカー約400種類です。
新しいエッセンスもいいのですが、
身近に生のお花があると、
フラワーエッセンスは特にいらないかも?
とも感じているので、

身近な自然から感じたことや、
楽しくて、毎日がよくなる!と実感したことを
ブログでお伝えしていくつもりです。

個人セッションは、
基本、ご紹介者がいらっしゃる方のみと
させていただいています


活動の詳細は下記をご覧くださいね。
@hida@カタログ
http://floraray.blog37.fc2.com/blog-category-2.html
@hida@hida的キネシ術日記
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